1. 購読料金に含まれるもの
- 出版社への購読料金 〔年間分の雑誌本体 + 送料〕
- 購読手続き代行手数料 〔弊社が購読手続きを完了した時点で発生〕
- 購読期間中のサポート〔未着/破損クレーム、住所変更〕
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2.定期購読開始に要する日数
定期購読の開始は、刊行頻度 (週刊 / 隔週刊 /月刊 / 隔月刊 / 季刊)、発送方法(航空便
/エコノミー便)、各出版社により異なります。
通常、月刊誌でエコノミー便の場合、ご注文日から (決済完了後)、約 6〜14週間前後、
航空便の場合、約 6〜8週間前後で初号が配達されます。
初号以降はほぼ定期的に配達が開始致します。
〔初号以降の配達日数は # 3 参照〕
大変稀ではありますが、手続きのタイミングなどにより、上記の日数を超えることもございますのでご了承下さい。
海外タイトルの大半は、日本の雑誌と異なり、発売日が設定されていないため、毎号リリースされる日程 (= 出荷日) も決まっていませんので予めご了承下さい。
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3.初号以降の配達日数
初号以降の配達は、下記をご参照下さい。
初号以降は、ほぼ定期的に配達されます。
但し、出荷時期 、各出版社利用の輸送ルート (出版社が契約する流通会社は変わることがあります)、流通事情などにより、配達日のずれが発生する場合がございますので、
予めご了承下さい。
| 出版国 |
エア便 |
エコノミー便 |
| アメリカ |
出版国発売日から
約1週間前後 |
出版国発売日から
約2、3〜6週間前後 |
ヨーロッパ
オーストラリア
その他各国
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出版国発売日から
約1週間〜10日前後 |
出版国発売日から
約4〜8週間前後 |
* 流通事情による配送のディレイはご了承下さい。
* 雑誌の配送 (配送方法、包装、その他)に関して、ご要望を頂くことがございますが、
弊社でご提供しているサービスは、ご購読の手続き (定期購読の購入代行) 購読期間中のサポート代行であり、出版社の配送に関するポリシー は一切コントロール出来かねますので、予めご了承下さい。
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* 稀ですが、出版社が契約している配送業者が変更する場合がございます。
この場合、配達日数に差が生じる場合もございます。
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4. クレームに関して 〔未着の場合〕
* クレームはすべて自己申告となります。お客様からクレームのご報告がない限り、
配達に問題なく、毎号正常に配達されているものと致します。
購読雑誌がお手元に届かなかった場合は、至急弊社までメールにてご報告下さい。
出版社へ出荷状況の確認後、クレームをファイル致します。
未着クレームの場合、未着号の再送、もしくは、購読期間の延長のどちらかを
お選び頂けますが、通常、再送分の在庫確保は困難であり、大半の場合は、購読期間が
延長されます。 可能な限り御希望にそってアレンジさせて頂きますが、再送不可能な場合は、
購読延長となりますので予めご了承下さい。
月刊誌の場合、未着クレームは、未着をご報告されるナンバーより
3ヶ月以内と致します。
3ヶ月以上経過している場合はクレームをお受け出来かねますのでご注意下さい。
(例:1月号の場合は、4月30日)
未着をご報告して頂く際のガイドライン (初号以降の配達)は、下記のとおりです。
* 下記は、初号以降のガイドラインです。 尚、これらの日数は、前号の配達日からの計算ではなく、出版国の発売日から計算されます。
| 出版国 |
エア便 |
エコノミー便 |
| すべての出版国 |
発売日から3週間以上 |
発売日から 8週間以上 |
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5. クレームに関して 〔ダメージ:落丁/乱丁があった場合〕
落丁、乱丁、破損などがあった場合は、至急弊社までメールにてご報告下さい。
クレームをご連絡頂き次第、、出版社へ再送の手配を致します。
破損クレームの場合、破損のあった雑誌の再送、もしくは、購読期間の延長のどちらかを
お選び頂けますが、通常、再送分の在庫確保は困難であり、大半の場合、購読期間が
延長されます。 可能な限りご希望にそってアレンジさせて頂きますが、再送不可能な場合は、
購読延長となりますので予めご了承下さい。
尚、破損があった雑誌を返送して頂く必要はございません。
クレームの報告期間は、お届日から、2週間以内とさせて頂きます。
* クレームはすべて自己申告となります。
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6. お申込み後のキャンセル、途中解約
サービスの性質上、お支払い完了後のキャンセル は一切お受けしておりませんので
予め御了承下さい。
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7. 購読タイトルが廃刊になった場合
購読フォーマットが変更になった場合も含む (例:ハードコピーからデジタル購読に変更)
万が一、ご購読の雑誌が廃刊(休刊)になった場合、直接出版社より購読者の皆様に、廃刊後の対応に関しての通知が郵送されます。
基本的に、弊社側より購読者の皆様に廃刊の通知は致しません。(例外あり)
購読誌が廃刊になった場合、大半の出版社では同じ出版社内、もしくは他社より出版されている類似ジャンルへ定期購読の残高が適用されます。
残高が他誌購読へ変更される場合、弊社ポリシーに基づき、払戻しはオプションにございませんのでご了承下さい。
弊社が払戻し手続きを行うのは、出版社が廃刊誌から他誌購読 (通常類似ジャンル)
へ残高を適用しなかった場合のみとなります。
通常、お支払い頂いた購読料金より弊社の代行手数料と、既に出荷されている冊数分の料金が差し引かれた残高が払い戻しの対象となります。
(出版社からの返金合計がお客様への払い戻し額合計)
更にこの金額の20%を、払戻しの処理手数料として差し引かせて頂きますので
御了承下さい。(稀ですが、出版社より購読者のご住所に直接、小切手にて払い戻される場合がございますが、この場合、上記の処理手数料は発生致しません。)
*各出版雑誌が定める廃刊時の処理内容 (残高の処理方法、処理に要する日数)に対して、弊社では、賠償責任を負えかねます。
* 返金額は、出版国為替より、弊社にて円換算後 (弊社独自の為替レート)、
ご指定の銀行口座へお振込み致します。
尚、タイトルの廃刊等、弊社の責任範囲以外で発生したご返金に関しましては、
振込み手数料はお客様ご負担となりますので事前にご了承下さいませ。
出版社により異なりますが、直接購読者の皆様に、小切手が郵送される場合もございます。
* 2006年 4月 17日より、ご購読の手続き直後にお申込みのタイトルが、廃刊になった場合も、弊社のサービス手数料は御返金の対象にはなりませんので、ご注意下さい。
* 2006年 6月 16日より、廃刊による払戻しが適用された場合、出版社からの払戻し金額に
20%の払戻し手数料をチャージさせて頂きます。(以前の払戻し手数料 5%)
海外出版社のシステムは融通が利かないことが多く、廃刊などの場合も、その処理に関して、個別対応が出来かねます。
廃刊で他誌へ変更される場合、スムーズに移行される場合も
ございますが、この処理に大変な日数がかかる場合もございます。
多くの場合、廃刊と同時に購読者の方のアカウントへアクセスがロックされ、
アカウント状況が確認出来なくなる場合もございますので、このような状況を予め
ご理解頂けますようお願い申上げます。
海外雑誌ドットコムポリシー 最終更新:06-15-2006
廃刊に関して:追加情報
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8. 定期購読が開始しない場合 / 配達問題が発生/ 未配達が一定期間以上続いた場合
弊社では定期購読のサポートサービスをご提供しており、出版社が利用している
配送方法 (配送会社、配送日数、包装、その他) に関しては、一切責任を負えかねますので
予め御了承下さい。
購読期間中に、原因不明の未配達が発生し、それが続く場合、又は、初号がいつまで経っても配達されず定期購読が開始しないなど特別な状況の場合、弊社よりキャンセルをお願いする、もしくはお客様がご希望であればキャンセル可能な場合がございます。
このようなキャンセルの場合、 通常、お支払い頂いた購読料金より弊社の代行手数料と、既に出荷されている冊数分の料金が差し引かれた残高が払い戻しの対象となります。
(出版社からの返金合計がお客様への払い戻し額合計)
クレームをご報告頂いていない号は、すべて配達済みと仮定いたしますのでご注意下さい。
尚、銀行振込みでご返金の場合、弊社の責任範囲以外で発生したご返金に関しましては、
振込み手数料はお客様ご負担となりますので事前にご了承下さい。
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9. 購読タイトルの発行頻度が変更された場合
出版社の都合により、タイトルの発行頻度が変更されることがあります。
通常、発行頻度の変更に関わらず、御申込み頂きました冊数分は配達されますのでご安心下さい。
但し、全ては出版社のポリシーに基づき、対処させて頂きます。
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10. 携帯メールのご利用
携帯メールをご利用になられる場合は、字数制限をご確認下さい。
携帯メールの字数制限により、弊社が送信するメールのコンテンツをすべて受信できない場合、その連絡事項に関して、弊社では一切責任を負えかねます。
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